俳優『中村里帆』ブレイクの予感!ドラマ『星降る夜に』の第7話が今夜放送。

ドラマ『星降る夜に』あらすじ

ドラマ『星降る夜に』は2023年1月17日から放送している恋愛ドラマ!名手・大石静が紡ぐ大人のピュア・ラブドラマである。そして主演は『吉高由里子・北村匠海』さんが共演する!やはり大人のピュア・ラブドラマだ。

今夜は第7話が放送

https://youtu.be/10GqfIIl8gE
Tv asahi引用

目次

あらすじ

主役である俳優の『吉高』は、産婦人科医の雪宮鈴(ゆきみや・すず)を演じる。

相手は、俳優『北村匠海』さんが演じる10歳年下の遺品整理士、柊一星(ひいらぎ・いっせい)。

「大石静」が手がける大人向けピュアラブストーリーは、「一星」という自由奔放な遺品整理士に出会った10歳年下の主人公が織りなす物語です。

彼らは星が降る夜に出会い、徐々に惹かれ合っていく。

鈴は勉強家で優秀な医師だが、誰にも弱音を吐けない孤独を抱えており、一方、一星は生まれつき聴覚がなく、手話や筆談、スマートフォンやジェスチャーで会話をする素朴な素敵な女性であった。そんな彼女は彼の仕事に感銘を受け、自らも遺品整理士となった。

のちに2人はソロキャンプ先で見つめあう。

音のない世界にいながらも、人生を楽しんでいる一星に対し、窮屈に生きてきた鈴の心はどんどん明るくなっていく。そんなストーリーが描かれる感動作品です。

話題の『中村里帆』さんは、看護師役!

中村里帆さんは、看護師の伊達麻里奈役を演じています。真面目で正義感あふれる優秀な看護師の設定の女性を上手く表現している。

また2023年前期に放送されるNHK朝ドラ「らんまん」でも、働き者の女中役として出演が決まっているブレイク俳優と言われています。

『らんまん』は、激動の明治時代から昭和の時代にかけて、ひたすら愛する草花と向き合い続けた言われている植物学者の波乱万丈の物語。

Twitter公式ページ引用

俳優『中村里帆』どんな人?

彼女は、中学2年の時に(雑誌)ニコラのオーディションに自分で応募した敬意があり、その理由が『飯豊まりえ』さんの大ファンで、会いたくて会いてくて、その想いだけで応募の年齢がギリギりの時に決意したという。

のちに、三浦春馬さんと交際していたとの噂もありましたが、本人はそのような事実はないと否定している。

『彼氏よりも仕事がほしい』と思って生きてきたと語っています。

FODで配信のドラマにも出演

作品『シンデレラはオンライン中』

内容は、恋を知らない平凡な女子大生と、学内で最強の人気を集めている先輩がオンラインゲームで知り合う物語です。女子大生の『有沢一花』役を、中村里帆さんが担ってます。そんな恋愛物語を演じた里帆さんの恋愛観とはどん感じなのでしょうか?(telling参照)

恋愛に興味がないことを明かしていて、また、中村さんはゲーム好きであることを明言。『Call of Duty』というスマホゲームを、友達と電話しながらプレイすることがあるそうです。

オンラインで、出会って恋愛をするのは勇気がなくて、やったことがないけれど……一花と朝陽先輩みたいに、ゲーム内で「この人かもしれない」って始まる恋もありだと思います。と語った。バーチャルの世界で素敵な出会いがあるかもしれないと考えていますと語っている。

冒頭にも申し上げましたが、2023年度前期NHK連続テレビ小説「らんまん」に出演することが決まっている俳優『中村里帆』さんは、雑誌「Ray(レイ)」のレギュラーモデルも務めていて、自身初のカレンダーも出してしまうほどの、今後の活躍の期待値が高い女優さんです。

フジテレビュー引用元

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