フォトグラメトリー技術?メタバースの世界に近づくアプリがある

人気のゲームを輩出してるEpicGammesが、3Dモデルを作成するスキャンアプリを発表した。

スマートフォンのカメラから撮影した写真データーから、今目の前にあるものをバーチャルの世界に持ち込むことができる。

それを3Dゲーム、メタバースの仮想空間にそれを配置することが可能となるらしい。

またEpicGames社は、所有する『3D .VR.AR』のコンテンツプラットフォーム『Sketchfab』に直接アップロードして、販売もできるという。

PHILE WEB 引用

RealityScanアプリの使い方

  1. 手順
  • 普通に写真を撮る容量でシャッターボタンを長押ししつつ、スキャンしたい物体の周りをゆっくりと移動
  • 最低でも20枚以上撮影
  • そのデーターをSketchfabにアップロード
  • 数分後webサイト上にUP

この4つの流れで、3Dスキャンしたものができてしまう、WEB2.0の世界は、個人が作る仮想空間です。

ただ、このアプリはまだベーター版の段階なので、現在はIOSアプリのベーターテストを行うTASTを通じて、1万人限定で配布されている。

この春にはios版がアーリーアクセスの形で、提供されアンドロイド版も、今年後半には登場する予定だ。

EpicGamesは、Unreal Engineに関する最新情報を、公開するイベントで、この商品の紹介をするかもしれない。

2. 日程

2022年4月6日午前0時(日本タイム)

イベント名 👉 State of Unreal

ホームページ引用元

他にも続々出てる3Dアプリ

人気ユーチュバーのサラためさんが、メタバース2.0について、メタバースの解説してる動画が、とてもわかりやすい。

最速解説で、9割がわかってないメタバースの本質が知りたい人は、ご覧あれ!

 

Blender.jp

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