ドラマ『ハマる男に蹴りたい女』初コメディー主演!キスマイ藤ヶ谷太輔が理想の女性像を語る!?

TVステーションの雑誌で、ドラマの宣伝インタビューをキスマイ藤ヶ谷太輔が、熱く語っている。映画『そして僕は途方に暮れる』が上映したばかりで大忙しの藤ヶ谷さんは、間違いなく2023年の注目俳優となった。

1月14日(土曜日)23時〜23時30分までのテレビ朝日系ドラマ『ハマる男蹴りたい女』が始まる。

主役を務めるのが藤ヶ谷太輔!

彼は、ジャニーズ事務所入所からデビューまで、13年間の下積み期間を支えた家族にまつわるエピソードも『徹子の部屋』でトークしていて最近あちらこちらで、毎日のように活躍している。そんなイケメン藤ヶ谷くんは、理想の女性像をどう感じているのか?

目次

『インタビューで、作品を語る』

藤ヶ谷太輔の『女性像』とは?

ラブコメは好きなジャンルだけど、今まで少女漫画は読んだことがなかった。

だから台本を読んだ時に、役柄を全然つかめなくて苦労しました。

今回は台本を読み込むとか、物語を噛み砕くとかではなくて、30分の中でのテンポが大事でした。この役を演じていて『エリートの転落』でよくある心理『なんでこの俺が』っていう心の声が何回か出てくるんですが、自分はそんなふうに思ったことがないから、そう思える精神力が凄いと思いました。

主役の『設楽』という男は仕事でも実績があるから自信があるんでしょうね!

設楽のようなスタンドプレイは、組織だと多少は必要だと思うが率先してやりすぎて、自分のスピードについて来れない人を切っていくタイプは苦手です。

自分はそのような男にはなりたくない。

もし主役の設楽が本当にいたら、友達にはきっとなれない(笑)だからこそ、その男を演じることが楽しみなんです。

舞台の『レトロの下宿先』も楽しみです。

きっと、僕のイメージってタワマンですよね?でも本当は田舎に行くのも楽しいですし、レトロなことも大好きなんですよ。

このドラマでは設楽が『ズボラ女性』は絶対ない!という場面から始まるわけですが、今の所、自分も『いいな』なんて思えなくて。実際、家は綺麗な方が好きなんです。ただ、撮影が終わる頃には『こんなズボラ女性』もいいななんて価値観が変わるかもしれなしです。

どちらかというと自分が全部やってあげたいタイプだから一緒に住んだら『ここに洗濯物あるよ』って言いながら、かもしれないです。

ドラマの見どころとしては、設楽がスーツ姿にエプロンをつける違和感とか、住人たちに振り回されるところが、面白おかしく滑稽に見えあたら、いいななんて思っています!(TVステーション抜粋)

あらすじ

下宿を舞台にした、新たなラブコメディー。大人が一つ屋根の下ラブが誕生!

藤ヶ谷が演じるのは挫折した元エリートが、あることがきっかけでレトロチックな下宿先の管理人となるイケメン役だ。

そこで待ち受けていたのは、最低最悪な出会いとなる『すぼら女子』!

そんな女に振り回される生活が待っていた。

しかし一緒に生活を共にするにつれてお互いを意識し始めるのです。

これまでエリート街道を走ってきた男と、何かとちょっかいを出してくるズボラな女は、お互いに素直になれないでいた。

そんな二人が、新たなキュンストーリーを展開してくれる作品です。

ドラマ公式ホームページ

Johnny`s official引用

TVer『ハマる男に蹴りたい女

恋愛マッチングサービス(18禁)

コメント

コメントを残す