元テニスプロ『伊達公子』が再婚報告!1996年伝説の対戦と、スッピン美人のスキンケアが気になる?

52歳になった元テニスプレイヤーの伊達公子さんが、再婚の報告をインスタグラムで、ハニカミ笑顔で投稿しました。お相手とは、5年間の交際期間を得てゴールインをした。とても幸せそうな彼女の近況はどうなのだろうか?週2回のトレーニングと週一回のテニスを継続していているという。

伊達公子は至って元気だ!手術した膝や肩の調子もすこぶる良いという。

気になる再婚のお相手は誰なのか?,,,残念ながら、詳細はまだ明らかにされていない。

目次

伊達公子『最近の活動』

彼女の経歴は物凄い。

元テニスプレイヤーとして、世界ランキング4位まで上り詰めたのは記憶にまだ浅い。

今年6月にはWOWOWの週間テニスワールドの番組で、『杉山愛』と今後のテニス界について対談していた。その内容は、日本のテニス界の未来のために『JWT50』という組織を設立した裏話でした。

未来のプロテニス選手を目指す『ジュニア』に、必要なことを提供できる組織である一般社団法人『Japan Wome`s Tennis Top 50 Club』,,,通称『JWT50』とのことでした。伊達公子をはじめ、杉山愛を含むTOPを経験したプレイヤー8人が、有志で集まり設立したのです。

ここ3年前からの育成プロジェクトの一環で、松山、岐阜、久留米で、3大会開催に漕ぎ着けた。これも多方面からの支援があってこそと、彼女は低姿勢ながらも情熱が伝わってくる感じだと関係者は語った。

伊達公子の記憶に残る『伝説の勝利』!その対戦相手は?

thedigestweb.com引用元

1996年のFed caupの伊達公子の戦いは凄かった。対戦相手は、当時の女子テニスで右に出る人は居なかった『シュフィティー・グラフ』に勝利したのです。

その試合は3時間25分の死闘だった。

場所は日本の江東区有明コロシアムだったので、伊達公子がホームグラウンドとなるアドバンテージがあるが、国同士の戦いとなる大会だった。前日の対戦を終えて、日本とドイツは一勝一敗だった。

二日目の試合で、お互いのエース同士が戦うことになった。グラフは、世界ランキング1位、伊達公子は自己最高は4位となる。そんなトップレベルの試合はすごく話題となったのです。

前評判は、『伊達は勝てないだろう』が優勢だ、なぜなら過去6度の対戦で一勝もしてなかったからだ。

予想通りに、第一セットはグラフが圧倒して、5−0でリード。

そんな状況の中でも、この日のグラフはバックハンドのミスが目立っていたことに、伊達はいち早く気づいたのです。そこからが伊達の戦いに、神が味方を仕出した,,『グラフ』のバックサイドにボールを集めたのだ!

結果,なんとか挽回し,勝負は第3セットまでも連れ込んだのです!

一進一退のゲームとなったこの対戦に、観客の9600人が息を呑みながら『松岡修造』の旗振り応援と同時に大きく盛り上がっていた。

第3セットはタイブレークシステムで、相手に2ゲーム差をつけなければ決着がつかないルール。

それでも10−10までもつれこんだ。勝負がついたのは、第21ゲーム目でした。グラフのサービスゲームをなんとか奪った。

最後は22ゲーム目に、自分のサービスをキープして勝利。

本当に記憶に残る戦いだった。

伊達公子は『すっぴん』美人!世の男性は、意外とすっぴん女性が好き?

以前にテレビ番組で、化粧水のメーカーの社員の特集を見たことある。その番組はとても印象的だった!なぜなら女性社員が『全員すっぴん』だったのです。化粧水の会社なので、自社の製品だけはもちろん使っていた。

しかし化粧をしてなくとも、化粧水で潤いを持すだけで十分女性は綺麗になれると証明してるのです。

元プロテニスプレイヤーの伊達さんも、すっぴんのイメージが強いと思います。

しかし、当然ながら日に当たることが避けられない職業の、テニスプレイヤーは、肌の手入れはどうしているんでしょうか?

OurAgeさん引用元

現役時代は、意外にも日焼け止めすら塗らなかったという。

『でも塗らなかった割には、大きなダメージがなかったと』雑誌のインタビューで答えてます。

しかし、『普段から朝晩だけは、スキンケアすることを続けてきた』それが良かったと言ってます。

つまり、つい疲れている時とかに何もせずに布団潜り込むなどが一番良くないと語る伊達公子さんでした。

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